最近はやってるらしい?「うさうさ ~右脳左脳診断~」やってみました。
簡単に右脳型か、左脳型か、診断できるようだ。
「理屈っぽいし、理系だから、やっぱり左脳系かな~」とか思いながら、早速やってみる。
「インプット脳」というのと「アウトプット脳」というのがあり、「インプット脳」は「相手の言葉や態度、場の空気など外部の情報をどう受けとめるかのときに使う脳」で「アウトプット脳」は「その時、自分がどういうか、どう行動するか?自己表現の仕方において使う脳」ということらしい。
まずは、何も考えずに手を組んでどちらの親指が下に来るかを見ると。ふむふむ。
右が下。
これでインプット脳は「う」ということらしい。
次は、何も考えずに腕を組んでどちらの腕が下に来るかを見ると。なにやらそれらしい。。
またも、右が下。
アウトプット脳も「う」らしい。。
わたしは「うう男」ということだ。
その説明は、、
いつもポジティブなナルシスト
「インプットもアウトプットも右脳で行う「うう」は、直感的なひらめきやイメージのまま行動します。素直で無邪気、裏表がない正直者。そのストレートさから、好感をもたれることも多いでしょう。常にポジティブ、たとえ失敗しても本人はそれを失敗だと気づかないことも多く、くよくよと引きずらない。切り替えが早いのが強みです。直感で行動するとは言え、男性の「うう」は左脳の論理的思考も時に顔をのぞかせるので、それにちゃんとした理由があるように理論武装します。ただ、もともと結論ありきの都合のいい理屈なので、思いつきで言っているのが見破られやすいのが難点。趣味は一貫していて、好きなことはとことん突き進み、いつのまにかその道の第一人者になっていることも。趣味を語り始めたらノンストップでヒートアップ。その反面、興味のないことにはぜんぜん関心がないという分かりやすいタイプ。波に乗っているときには盛り上げ役として最高のムードメーカーになり、そうでないときにはカラ回りしてまわりをドン引きさせることも。」
かなり辛らつな文章でぐうの音もでません。。
確かにあたっている部分も多いかな~?ポジティブシンキングだし。
それにしてもドン引きって。。
右脳型という結果は正直びっくり。。
左脳型と思っていたので、生き方変えなきゃかも??
ちなみに今週号のアエラにも右脳・左脳の使い分けが特集されていて、相撲の横綱は右脳型が多いらしい。立会いの一瞬の判断、直観力がすぐれいているということのようだ。長嶋さんも右脳型か。。